ヘッドライト大径化
SR595以前から気になっていたヘッドライトの暗さ
明るさを求めるならHIDの装着が手っ取り早いのですが見た目的にも満足したい・・
カウルを加工しマルチリフレクターを取り付け&大径化
正面から比べてみます
角度違うし・・・わかりにくい
大きくなっているのは分かるかと思います
明るさはホント雲泥の差です
夜の走行が楽しみですねー
以前から気になっていたヘッドライトの暗さ
明るさを求めるならHIDの装着が手っ取り早いのですが見た目的にも満足したい・・
カウルを加工しマルチリフレクターを取り付け&大径化
正面から比べてみます
角度違うし・・・わかりにくい
大きくなっているのは分かるかと思います
明るさはホント雲泥の差です
夜の走行が楽しみですねー
雨が続いております
普段通り慣れた道でも路面の状態が変わっていますので走行に十分注意しましょう
さて前回のスイングアームが完成しました
実際はもう少し綺麗ですが・・
更にパーツを綺麗にしていきます
まずリヤマスターシリンダ
ロッドをショート加工し、取り付けステーを製作
その後耐熱ブラックでペイントしました
次はスロットル
お気に入りだった西ドイツ製マグラハイスロ
このハイスロはケーブルが1本しか装着できないのと専用のケーブルが無い為、今回ついに交換
またSRからビンテージパーツが消えた・・・
しかしその魂は未だにバーネットで頑張っている福中に引き継いでもらいましょう
そして交換・・・アクセル軽っ!
オイルクーラーも変更します
4インチから9インチへ変更
取り付けるためのステーを製作、穴あけ後、ブラックにペイント
フレームにクランプするステーはライトステーのフォーククランプを使用します
そして取り付け
今までの位置より冷却効果は望めそうですが飛び石が不安です
ま、しかしコアガードのPRESTOが守ってくれるでしょう
写真ですと派手派手ですが左という事もあり余り目立たないのでヨシと
SRのスイングアームを外したついでに磨く事に
メーカー純正のアルミスイングアームはアルマイト処理が施されていますがペーパーで剥離するのは困難です
エンジンのカバーやホイールなども同様、磨いても輝かないのはクリヤとかアルマイトが処理されているからです
まずグラインダーで削り落とします
そしてペーパーの番手を上げながら仕上げていきます
写真は400番
その後、何種類かの研磨剤を使用し光沢を出していきます
極めればキリがありませんのである程度の鏡面でやめることにします
写真は夜でうまく撮影できませんでしたのでまた次回に掲載します
いつも夏のロングツーリング直前に『あれしたい、これしたい、けど間に合わない病』が発症するので時間に余裕を持ってカスタム開始
ほぼツーリングにしか使用しないのでホント埃まみれです
今回のコンセプトはすっきりシンプルに・・・です
まず最近プレストで実際にする人は少ないが(笑)結構人気の『エンジンペイント』
私ももちろんやりました
腰上、クランクケースは艶消でケースカバーは艶有です
印象がガラリと変わります
自分のバイクのエンジンじゃないみたいです
ついでにオイルラインをデュアル化しました
普通はエキゾースト側のみですがインテークにもラインを追加します
既製品では無い為、加工に時間がかかりましたが無事完成
こうして見ると派手ですがタンクを装着するとあまり目立ちません
けど何かメッシュホースがアースに見えますね・・・
しかも撮影しているのにプラグは塗装がついたままだし・・・
HTML convert time: 0.374 sec. cCopyright PrestoCustomCollection all rights reserved.