ライトステーの製作、ブレーキシューの製作とか

 

今回はワンオフで楽しむ自分だけのカスタムと整備でのワンオフを紹介したいと思います。

部品があれば消耗品は交換できますが、そうでない場合は加工したり製作したりする場合があります。

 

 

 

フォーククランプタイプのライトステーをフォークカバータイプに変更しました。

パウダーコート仕上げ。

 

 

 

フォークカバーの利点は、メッキの輝きがカスタムに合わない場合に隠せることと、太くなることです。

 

 

 

 

クワンタムのリアサスペンションのスプリングをミラーコートで仕上げました。

ありそうでないカラーです。

メッキではなくパウダーコートですので錆びることもなく、長持ちします。

 

 

 

 

昔にパウダーコートで仕上げたお洒落なリアホイール。

 

 

 

ドラムが減りすぎてシューを新品にしてもストロークが大きくなりすぎてしまいます。

段付き摩耗も激しく、大きなトラブルはないものの気になるところです。

 

 

 

ドラム研磨します。

 

 

 

ブレーキシューをワンオフで製作します。

適当に厚いシューを製作するのではなく、このドラムに合わせて製作します。

これで最適なストロークを得ることができます。

 

 

 

これでしばらく長持ちします。

一目でわかるワンオフとそうではないワンオフの魅力を紹介しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フェイスブックはこちら。

マニアックな方々からのいいね!をお待ちしています。

 

インスタグラムはこちらから。

フォローお待ちしております。

instagram1

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください